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株式会社 バランスマネジメント

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-41-5
ドミール原宿 1F


TEL 03-6459-2188 / FAX 03-6745-4998
Mail info@blmt.jp

高畠 太志
高畠 侑加
吉見 学
柿本 卓史

株式会社GaGa Japan / 株式会社ぜん /
株式会社ビヨンクール / 株式会社AKM /
三喜商事株式会社 / 株式会社豊田貿易 /
有限会社 エフイーエヌ / 大磯産業株式会社 /
株式会社マエニマエニ / 株式会社 ディアドラ・ジャパン /
エージー ジャパン株式会社 / ENDEVER /
株式会社CINQUESTELLE
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CEO&FOUNDER
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Senior Adviser

Business Partner
BALANCE INC.

1F 3-41-5 Sendagaya, Shibuya-ku,
Tokyo, JAPAN, ZIP 151-0051


TEL +81 (0)3-6459-2188 / FAX +81 (0)3-6745-4998 /
Mail info@blmt.jp

Taishi Takahatake
Yuka Okutani
Manabu Yoshimi
Takafumi Kakimoto

GAGA JAPAN / ZEN /
BEYOND COOL / AKM / SANKI SHOJI /
TOYODA TRADING / FEN /
OISO SANGYO / maenimaeni /
DIADORA JAPAN / AG JAPAN /
ENDEVER / CINQUE STELLE

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所在地 / 連絡先




最寄り駅
株式会社バランスマネジメント

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-41-5
ドミール原宿 1F

TEL 03-6459-2188
FAX 03-6745-4998

北参道駅(地下鉄 副都心線)徒歩1分

Brand list



Duke & Dexter

こだわりにこだわりを重ねたとっておきのスリッポンがここに登場。
今までのスリッポンはしっかりとドレスアップした時にしか履けない気軽さがなかった。
そこで彼らが生み出したのが、いつでも履けるストレスを感じさせない快適なスリッポン。
軽量で柔らかい素材で、靴づれすることもなく、不思議なほどに足にフィットする。
またデザイン性にも重視し、ドラディッショナルな英国靴スタイルと世界中のトレンドカラー、
パターン、表現からインスパイアされたコンテンポラリーデザインを結びつけ、
自分たちでこれまで見て感じていたギャップを満たすことに成功し、D&Dが誕生した。
POPなデザインから、大人な雰囲気まで豊富に揃うことで、
どんなシーンにも合わせてほしいという彼らの思いが伝わる。

2015年アカデミー賞 主演男優賞を受賞したエディ・レッドメイン氏をはじめ、
スーパーモデルのタイソン・レベッフォード氏などが愛用し
数々のメディアに取り上げられるなど、世界中で人気急上昇中。
履き心地は、誰もが納得するハイクオリティ。
トラッドな英国スタイルと独自のコンテンポラリースタイルを掛け合わせることにより、
これまでになかった斬新的なスリッポンを生み出した。

ーあなたがドレスアップした日も日常でも、毎日履きたいと思うものを創りたいー

カラーリングや、モチーフ、素材など、これまでに想像もできなかったような
きっと新しいスリッポンの履き方と出会えるはず

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CP5

カルレス・プジョルは大の時計愛好家でもある。日々のトレーニングや試合前のメンタルケア、
そして試合中のペース配分など、プジョルの人生には、正確な時間は切っても切れない関係で結ばれている。
だからこそ彼は、時計に魅せられたという。

そんな本物を知る男カルレス・プジョルと世界が最も注目する時計デザイナーと評されている、
セルジオ・マフィールが出会い、本物の世界基準のセレブリティ・スポーツウォッチ「CP5」が生まれる。
この時計には、プジョルらしいエッセンスが注ぎ込まれている。
プジョルが自分自身に厳しくあり続けるのと同様に「CP5」に対しても高品質と高精度を求める。
また、医療用にも用いられる高品位ステンレススティールを使用したケースや、Pコーティング、
さらにムーブメントは高品質のスイス製や日本製を起用しており、本物のこだわりを持つ。
インナーベゼルにはサッカーのハーフタイム(45分間)が計測できるようメモリが入り、
インデックスやラバーストラップ、あるいはケースが華やかなカラーリングなど洗練された時計に完成した。
縦48mm×横47mmと大型サイズなので、アクセサリー感覚でつけるのが正解と話す。
カルレス・プジョルが提案するこれらのエッセンスが評価され、
すでに世界中のセレブリティたちも飛びついている。
本国スペインでは、販売数ヶ月で10万本を打ち上げ、一躍ファッションアイコンとして定着した。


Carles Puyol(カルレス・プジョル)
元FCバルセロナ&スペイン代表のキャプテンとして今や知らない人はいないレジェンド、
”Carles Puyol(カルレス・プジョル)。ピッチ上の彼のプレースタイルといえば、情熱的で力強く、
タフネスが象徴的だった。キャプテンシーの魂であり、その献身的な姿に、誰もが心を打たれた。
引退後の現在でも本国スペインでは、「スタイル・アイコン」とライフスタイル全てまでも
なお愛され続けている。スポーツブランドから、飲料、車など、様々な広告キャラクターとして起用され、
彼のライフスタイルをパパラッチは今も追いかけ続ける。


Sergio Marfi(セルジオ・マーフィル)
今紀世界がもっとも注目する時計デザイナーであるセルジオ・マフィール。
若手でありながら、彼が成し遂げてきた仕事は、「超」が付くほどのベテラン。
数多くのラグジュアリーウォッチブランドのデザインを任されている。時計業界は、企業秘密が多いため、
彼が努めたプロジェクトは公表できないが、知る人ぞ知る、「世界最高峰」のデザイナーなのである。

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PORTA D'ORO

イタリア語で PORTA=扉、D'ORO=ゴールド、黄金を意味するブランド名は、
金運を上げると言われているゴールドが内側に施されおり、ジップを開け、
成功への扉を開けるようなイメージコンセプト。
今や財布という収納道具が、自分のアピールとなるこの時代にPORTA D'OROの財布で自分を表現し、
またたくさんのカラー、デザインの中から自分好みの財布を選び、PORTA D'OROを持ち歩くということが
自分のスタイルになればという願いが詰まっている。

ラグジュアリーブランドBOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)や、
TOMFORD(トムフォード)、ETRO(エトロ)などの製造を行っている工場にて生産を行っており、
伝統的に伝わる皮革職人の鞣し技法により完成度も非常に高い。

カラーバリエーションが豊富な、高級感漂うツヤのある型押しクロコタイプと、マットレザーを起用した、
大人なカモフラージュ柄の2シリーズの長財布でファーストコレクションをデビューさせた。
ジップ、フック、内側にすべてゴールドを起用し、発色の良いカラーは品のある大人の雰囲気を醸し出す。

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Geniotto

新しい、そして人間らしい”自由な生き方”を追い求め、
14世紀にイタリアで始まった文芸復興「Renaissance」

ギリシア・ローマの古典文化の復興にとどまらず、人間精神の革新を求めた、
ルネサンス時代に生まれたレオナルドダ・ヴィンチや、ミケランジェロ、
ラファエッロなどを代表とする天才児たちの思想を受け継ぎ、コンテンポラリーなルネサンスが蘇る。

天才の復活、再生。
ここに21世紀のルネサンスが始まる
それぞまさに「Geniotto」

ブランド名の由来は、Geni=天才、遺伝子、Otto=8でブランドを象徴するナンバーは「8」である。

品格を備えセンスの良さと、格上感で運気に加えおしゃれさもぐっと上がる予感。
大人の艶出しにふさわしいK18ホワイトゴールド/ダイヤ
ゴージャスな存在感に加えて数字やアルファベットの遊び心で、
普段の着こなしをぐっと艶めいたものにしてくれる。
モチーフを組み合わせるともっと個性的となり、
思い入れのあるナンバー選びで胸元から見た目も心も輝かせてほしい。
丸みを帯びたフォルムが愛らしい数字とアルファベットモチーフに、
ズラリと並んだダイヤで大人の貫禄たっぷり。彼氏、彼女とペアづけしてほしい。

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Forward Milano

自分たちの望むことを形にしてきた彼らは、初めて見た人でも彼らのプロダクトの面白さを感じる魅力があり、
他にないこだわりのアートは、一見斬新ながら一味加えたユニークさがなんとも愛らしく、
男女問わず絶大な人気を誇る。
彼らは、様々なTシャツコレクションを展開し、デザインのクオリティはもちろん、
高品質なコットン素材を起用したことで、ファッション感度の高い若者の目に止まり、
ブランドの急成長を実現させた。

ブランド名である「Forward」という言葉は、
「Forward」とは「前進」という意味をもち、私たちの人生の一部である言葉とし、
ブランドのシンボルであり、他にはない私たちだけの”Collection”と”Creativity”を象徴している。
「無限のシンボル」は、彼らにとって継続性や永久的に止まらないアイディアと表現する。
Forward Milano愛用するあなたにも、共にブランドメッセージを発信してほしいと彼らは望んでいる。

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G.i Homme

2013年にイタリアでスタートしたジ・オム。
アクセサリーの世界で他のものとは違うモノを創りたいという想いからブランドが生まれました。
すべてイタリアの職人にて手作業で創られており、ハンドメイドの独特な温もりを感ます。
上品でかつ遊び心が魅力のジ・オムのブレスは、洋服を選ばずいつでも身に着けることができて、
レザーが馴染んでくるとなお愛着が湧いきます。
ジ・オムの魅力の一つでもある、カラーバリエーションとサイズ展開が豊富。
イタリアだけに...ホワイト、レッド、グリーンカラーはもちろんのこと、
ピンク、ライトブルーが新たに加わり、定番のダークブラウンレザーに重ねづけもますます楽めるはず。
また、サイズ展開も2種類あり、着ける人を選ばず、着ける箇所も選ばない魅力もプレゼントに最適。
ストーンの輝きが上品な存在感で、シンプルなデザインだからこそ、デイリーに使え、
線が細いことで飽きがこず毎日のコーディネートのマストアイテムになる事だろう。
イタリアのフィレンツェにある人気セレクトショップ「ミロルド(MILORDO)」でも取り扱うなど、
高感度なファッション好きの方には大注目のブランドです。

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Koru Vintage

イタリアでは誰もが知っている、アクセサリーブランド
”KORU VINTAGE(コル・ヴィンテージ)”。
正真正銘のイタリアンレザーをVINTAGE感のあるレザーに加工し、
スターやターコイズを散りばめた彼らならではの独特な感性に完成度も高くイタリアでは高く評価を得ている。

海外からも評判が高く、おしゃれ番長である日本代表の柿谷曜一朗選手も
KORU VINTAGEの愛用者です。
イタリアブランドらしい、発色のよい”カラーレザー”と”スタッズ”は、
どんなファッションにも合わせやすく、使っていくうちにレザーが肌に馴染み、
自分と一体化したような付け心地になるのも魅力の一つです。


イタリア人のデザイナー、キアラ・ビアジオ(CHIARA BIASIO)は
今までにないアクセサリーを創り出そうと考え2009年にコル・ヴィンテージを誕生させた。
コルのアクセサリーは、厳選されたイタリアの素材を使って、全てイタリアで製造している。
反逆精神を込めたROCKなテイストとクラッシーなラグジュアリーヴィンテージテイストを、
うまく融合させたデザインが特徴。
コルとは、ニュージーランドのマオリ族の言葉で”シダのつぼみ”のことを指し、
”新しい生命”という意味合いを持っている。
洗礼されたスーツスタイルに合わせてgritterな要素をプラスしてもよし、
シンプルなデニムに合わせてもスポーティカジュアルにも合わせられ、
シーンを選ばず気軽に身につけれる。

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RATIO

本場フランスの老舗工房が、熟練の技術を屈指し、吟味した素材を用い生み出した、
ダイヤモンドを贅沢にあしらったコードブレス。

ブランド名は、美術品や、歴史的建造物などに見出すことができる最も美しい比、
「黄金比(golden ratio:英)」からインスピレーションを得たことからRATIOと名付けられた。

繊細なデザインのRATIOのジュエリーは、十分な強度が要求される為、
長期の実証と実験を行い、不都合を解消し ”繊細だけど丈夫なコードブレス” を実現させた。
また、あらゆる角度から検証し、どこから見ても美しい輝きを放つ、
彼らにしか出来ない特殊なカットを施すことにも成功した。
トップは、ホワイトゴールド、イエローゴールドの2種類を起用。
モチーフには黄金比をベーシックラインとし、
そこからインスパイアされたシンプルながら個性的なデザインと、
上品さを感じさせるラインナップは数々の女性を魅了する。
シーンを選ばずずっと身につけていてほしいという彼らの想いから、
コードのカラーバリエーションも豊富。

美しい輝きと華やかなコードで豊かな自己表現をしてほしい。

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RATIO

新進の若手イタリア人デザイナーのFederico(フェデリコ)とMarco(マルコ)によって、
2013年にイタリアで誕生した。

スペンドのユニークなデザインは、彼らの情熱が詰まったアートとなり、
世界的に有名なアーティストやスポーツ選手、俳優などの身体中に
アートタトゥーを施したり、ユニークな表情をした彼らの現実では見ることのできない姿が、
クールでインパクトあると定評を得ている。

印象的なデザインが各メディアで話題となり、
誕生してから瞬く間にイタリアで絶大な人気を得ている。
今後の彼らの独特なアートに注目すべきだ。

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